まつや千千 部屋、施設、芦原温泉など

温泉

今回宿泊するのは「まつや千千」。以前一度訪れたことのある宿です。

あわら湯のまち駅から徒歩で移動が可能です。

さっそくチェックインのために中へ。

ロビーの様子。

ランクの高い部屋のタイプでは、別の場所まで移動してチェックインすることになります。

訪れたタイミングでは結構人が一気に来たような印象です。

抹茶と和菓子。

そして部屋へ。

一人旅用にはちょっと小さめの部屋があてがわれます。以前訪れた時と同じ部屋でした。部屋の入口から見た様子。

部屋全体。

ベッド。

窓際の椅子。窓を開けても特に見晴らしがよいわけではありません。

菓子類。

個人的にはこのお菓子は好みです。

もう一つ。

洗面台。

トイレと風呂。今回宿泊した部屋は別途部屋の露天風呂があります。

露天風呂。一人旅だと小さな風呂ですが、複数人用の部屋だともっと広い露天風呂のようです。

特に見晴らしがよいこともなく。これも複数人の方だと向いている方向が異なるため、もしかしたら見晴らしがよいかもしれません。

部屋を見終え、施設を見ていきます。

カラフルな浴衣。女性は選べます。

源泉大浴場「千のこぼれ湯」。

すぐ近くには休憩所のような場所も。流れる水を眺めながら過ごせます。

茶室の待合のような場所も。

実際にこの茶室が開くのかはわかりません。

ひな人形。時期的に他の宿にも飾ってありました。

天井のライトが魅力的です。

福井県のお酒の紹介コーナーも。

有名な黒龍。石田屋と二左衛門は黒龍の中でも最上位ブランドです。

温泉卵を作る場所。自分の名前を書いて卵を入れておきます。

お土産物売り場。

朝には手前側で朝市をやっています。

駅にも関連のものがありましたが、「ちはやふる」と何かこの地域は絡みがあるようです。作中に登場したとか。

福井限定の鬼滅の刃グッズ。

夜のロビー。

大浴場に向かうあたりの様子。夜はライトアップされています。

床。直線的ではない模様になっています。

一通り見終え部屋に戻り、夕食までのんびり過ごしました。

タイトルとURLをコピーしました